飲みやすい青汁サラダで朝食の栄養価を高める

飲みやすい青汁サラダで朝食の栄養価を高める

1日に摂りたい野菜の量は350g以上です。しかし、ほとんどの日本人があと84g不足しています。

 

野菜にはビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれていて、体のバランスを保ってくれています。健康に生活するためには野菜が必要です。しかし、外食やコンビニのお弁当になってしまって野菜を摂れなかったり、野菜メニューを考えるのが大変なこともありますよね。そんなときに便利なのがふるさと青汁です。

 

青汁は苦くてまずいというイメージがあるかもしれませんが、緑茶風味で飲みやすく朝食に最適なのがふるさと青汁を使用した青汁サラダです。

 

国産素材使用

 

青汁サラダは国産素材15種類を使用しています。

 

体のバランスを保つにはいろいろな栄養素が必要で、偏りなく栄養を摂るにはさまざまな食品を食べる必要があります。毎日何種類もの食材を食べるのは大変ですよね。1日30品目食べましょうといわれていましたが、30品目食べられなかったはずです。青汁サラダならたった1杯で15種類もの素材を摂ることができます。

 

使用しているのはモリンガ、長命草、クワ葉、ケールなど栄養価が高いものばかりです。マグネシウム、亜鉛、カルシウム、βカロテン、食物繊維などを含んでいます。

 

青汁サラダもほぼ同様の成分が含まれているます。

 

乳酸菌もとれる

 

健康を維持するためにはお腹の調子を整えることも大切です。乳酸菌は腸内環境を改善して便通を促します。

 

青汁サラダ1包には植物性乳酸菌100億個が含まれています。これはヨーグルト1,5個分に相当します。ヨーグルトをたくさん食べるとカロリーが気になりますが、青汁サラダなら低カロリーです。さらに穀物由来の酵素もプラスしています。

 

ふるさと青汁に乳酸菌は含まれていないので、この点は青汁サラダの勝ちですね。

 

朝食に合う

 

緑茶風味なので和食にも洋食にも合います。大麦や米ぬかを使用しているのでとろみがあり、満腹感が持続します。

 

ご飯、お味噌汁、鮭、きんぴらと健康そうな朝食ですが、実はビタミンCが不足しています。ふるさと青汁を使った青汁サラダをプラスすれば、不足するビタミンCや鉄分、亜鉛の値がグンとアップします。1杯で普段の朝食の栄養価を高めることができます。